neconeco
2014年05月30日
05:48
m1 パーティクルの加速度
m2 噴射するときの最小スピード 0.1+m2
m3 噴射するときの最大スピード 0.1+m3
m4 パーティクル発生の限界の角度 DEG_TO_RAD*(1+m4)
m5 パーティクル開始時のサイズ (0.05+m5*0.05)
m6 パーティクル消滅時のサイズ (0.05+m6*0.05)
m7 1回の噴射あたりのパーティクル生成数 2+(m7*4)
m8 パーティクル開始時の透明度 0.1+(m8*1.1)
m9 パーティクル消滅時の透明度 0.1+(m9*1.1)
m10 1つのパーティクルの寿命 0.1+(m10*0.1)
あとは、少し灰色にしました。これで、少し長い排気筒でもなんとか適当なものを選べそうです。開始時のサイズと消滅時のサイズは同じ方がいいかもね。
あくまでも、ボタンは0~9までの整数を送るだけです。本体側で上のように調節しました。